瑳川流

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これまでの歩み

芸歴

舞踊
 

 

 
4才頃より、坂東流、西崎流(西崎元江師)を学ぶ。

昭和 35年

 

 
花柳流二代目直門花柳寿似師に入門。以後、花柳寿々之助,花柳泰輔、花柳芳次郎諸師に師事する。

   38年

 

 
名取師範取得、花柳寿々吉弥となる。

   40年

 

 
日本舞踊教室を開設する。

 

 

 
(東京・足立・目黒・館山・洲の崎及び市民センター内など)

   43年

 

 
足立区日本邦楽舞踊連盟入会。2018年 理事長就任。

   47年

 

 
仁村美津夫氏の華精会同人となる。

 

 

 
八年間、粟餅、高砂丹前・二人猩々など踊る。

   48年

 

 
寿々吉弥会を主催、朝日生命ホールや国立小劇場などで以後、17回開催する。

   60年

9月

 
東京新聞主催推薦名流舞踊大会(国立大劇場)に「独楽」で出演。

   61年

9月

 
推薦名流舞踊大会に「申酉」で出演。

   62年

2月

 
東京新聞主催女流名家舞踊大会(国立大劇場)に「賤機帯]で出演。

   62年

9月

 
推薦名流舞踊大会に「楠公]で出演。

   63年

9月

 
推薦名流舞踊大会に「玉屋」で出演。

平成  元年 

9月

 
推薦名流舞踊大会に「鐘の岬」で出演。

    2年

1月

 
「第1回リサイタル」

 

 

 
花柳寿々吉弥の会を開催(国立小劇場)。

 

 

 
長唄「花の三番叟」長唄「春興鏡獅子」。

    2年

8月

 
ヨーロッパ国際文化交流でユーゴスラビヤ、イタリアなどで約1カ月「越後獅子」で公演。

    2年

9月

 
推薦名流舞踊大会に「助六」で出演。

    3年

6月

 
「第2回リサイタル」

 

 

 
花柳々吉弥の会を開催(国立小劇場)。

 

 

 
長唄新曲「風流不忍」(寿々吉弥振付)、長唄「静と知盛」

    4年

5月

 
女流名家舞踊大会に「静と知盛」で出演。

    4年

9月

 
推薦名流舞踊大会に「まかしょ」で出演。

    5年

2月

 
女流名家舞踊大会に「源太」で出演。10回連続出演表彰される。

    5年

 

 
瑳川流を創流。兄・瑳川哲朗の芸名を受け、"瑳川八千代"と改名。

 

 

 
館山日本舞踊連盟入会。

    6年

3月

 
「第3回リサイタル」

 

 

 
瑳川八千代の会を開催(国立小劇場)。

 

 

 
長唄「助六」、創作舞踊劇「春怨武田菱](瑳川八千代振付)

    6年

9月

 
推薦名流舞踊大会に「執着獅子」で出演。

    7年

9月

 
推薦名流舞踊大会に「京人形」で出演。

    8年

3月

 
女流名家舞踊大会に「藤娘」で出演。

    8年

10月

 
「第4回リサイタル」

 

 

 
瑳川八千代の会を開催(国立小劇場)。

 

 

 
創作舞踊永絃楽「筑紫野は春の幻」(瑳川八千代振付)
長唄「楠公」(瑳川八千代振付)

    9年

3月

 
女流名家舞踊大会に「神田祭」(藤間蘭景監修)で出演。

    9年

9月

 
推薦名流舞踊大会に「流星」で出演。

   10年

9月

 
推薦名流舞踊大会に「賤の苧環」で出演。

   10年

 

 
創作舞踊展に「松井須磨子」(振付・演)を出品。

   11年

1月

 
「第5回リサイタル」

 

 

 
瑳川八千代の会を開催(国立小劇場)。

 

 

 
長唄「都風流」(花柳芳次郎監修)

 

 

 
創作舞踊劇「春怨武田菱」(再演)。

   11年

9月

 
推薦名流舞踊大会に「河」(花柳芳次郎監修)で出演。

   11年

12月

 
創作舞踊展企画制作品「いろは義士伝」に出演。

   12年

5月

 
女流名家舞踊大会に「粟餅」(西川扇蔵監修)で出演。

   12年

12月

 
創作舞踊展に「遊らり」(振付・演)を出品。

   13年

2月

 
女流名家舞踊大会に「松風」(花柳芳次郎監修)で出演。

   13年

 8月

 
オーストラリア招聘により日本舞踊公演派遣。

   13年

10月

 
「第6回リサイタル」

 

 

 
文化庁芸術祭参加公演に創作舞踊「雁の譜」「賤機帯」出品。

   13年

12月

 
創作舞踊展 企画作品「ニ00一年さくら荘」に出演。

   14年

2月

 
女流名家舞踊大会に、「女伊達」で出演。ニ十回連続出演表彰される。

   14年

11月

 
「第7回リサイタル」

 

 

 
文化庁芸術祭参加公演及瑳川流瑳川会創流十周年記念公演(国立小劇場)。

   16年

2月

 
女流名家舞踊大会に「吉野山」(忠信役)で出演。

       

6月

 
国立小劇場に「菊慈童」で友情出演。

      

10月

 
「第8回リサイタル」

 

 

 
文化庁芸術祭参加公演に創作舞踊「巴」出品。

   17年

2月

 
女流名家舞踊大会に「紀州道成寺」で出演。

       

6月

 
「第9回リサイタル」

 

 

 
師籍40周年記念公演「瑳川八千代 安房に翔く」

 

 

 
創作舞踊「南総里見物語・里見風姿伝~青岳尼恋聞~」
(瑳川八千代振付・演)(南総文化大ホール)。

      

10月

 
「第10回リサイタル」

 

 

 
文化庁芸術祭60回記念参加公演に創作舞踊「恩愛風姿伝~八犬伝より~」
(瑳川八千代振付・演)長唄「紀州道成寺」出品。

   18年

2月

 
女流名家舞踊大会に「保名」で出演。

   19年

2月

 
女流名家舞踊大会に「雁の譜」で出演。

      

11月

 
「第11回リサイタル」

 

 

 
文化庁芸術祭参加公演に創作舞踊「玉梓曼陀羅~里見八犬伝より~」
(瑳川八千代振付・演)「雁の譜」出品。

   20年

2月

 
女流名家舞踊大会に「鐘」で出演。

       

9月

 
推薦名流舞踊大会に「連獅子」で出演(国立大劇場)。

   21年

2月

 
女流名家舞踊大会に「俄獅子」で出演(国立大劇場)。

   22年

3月

 
師籍45周年記念公演「瑳川八千代の會」
流舞 長唄「竹」(構成・振付)
「第12回リサイタル」
清元「青海波」 長唄「娘道成寺」 (国立小劇場)

       

6月

 
千葉県館山市金丸謙一市長より感謝状授与。
(長年に亘り福祉事業に貢献)

   23年

1月

 
東京と教育委員会 大原教育長より感謝状授与。
(都立晴海総合高校にて日本文化実践で開校以来、
非常勤講師15年目の日本舞踊指導・教育活動に貢献)

      

2月

 
女流名家舞踊大会に「石橋」で出演(国立大劇場)。
(振付・二代目花柳寿楽師人間国宝)

      

10月

 
「第13回リサイタル」
「四季の山姥」「巴」(振付・構成・演)(国立能楽堂)

   24年

1月

 
千葉県館山市ふるさと特使を館山市金丸謙一市長より委嘱される。

      

2月

 
女流名家舞踊大会に「水仙丹前」で出演(国立大劇場)。

       

5月

 
日本舞踊協会中央ブロック第32回公演「助六」で出演(国立大劇場)。

   25年

2月

 
女流名家舞踊大会に「お夏」(振付・瑳川八千代)で出演(国立大劇場)。
30回連続出演にて表彰される。

   26年

3月

 
創流二十周年記念公演
「第15回リサイタル」「第17回 瑳川流瑳川会」
「竹」「源太相間」「雁の譜」(振付・瑳川八千代)
千鶴と共演(国立小劇場)。

   27年

2月

 
女流名家舞踊大会に「青海波」千鶴、千代弥と共演(国立小劇場)。

   27年

11月

 
足立区日本舞踊邦楽連盟65周年記念公演に「吉原雀」で出演(シアター1010)。

28年

2月

 
女流名家舞踊大会に「津山の月」千代弥と共演(国立小劇場)。

   

4月

 
日本舞踊協会中央ブロック公演に「芝居好みの数え唄」で出演(国立大劇場)。

29年

2月

 
女流名家舞踊大会に「二人椀久」千鶴と共演(国立大劇場)。

30年

2月

 
女流名家舞踊大会に「八島」で出演(国立大劇場)。

   

4月

 
日本舞踊協会中央ブロック公演に「花の雲助」で出演(国立大劇場)。

   

10月

 
文化庁芸術祭参加「第16回リサイタル」
「鷹姫繚乱」「助六」(振付)
創流二十五周年記念公演「瑳川流古典舞踊抄」

令和 元年

9月

 
推薦名流舞踊大会に「まかしょ」で千代弥が出演(国立大劇場)。

 2年

2月

 
女流名家舞踊大会に長唄創作舞踊「恩愛風姿伝」千代弥と共演(国立大劇場)。
 

 === そ の 他 ===

 瑳川哲朗コンサー卜、ライオンズクラブ公演
 花柳光扶紗の会、坂東寛二郎主催「寛和会」に賛助出演。
 花柳流二代目追善には「花と柳」で歌舞伎座、
 「二人椀久]「寿式三番叟」で新橋演舞場、
 その他、浅草公会堂、東横劇場、上野松坂屋ホール、俳優座、
 浅草墨田劇場など様々な舞踊公演で活動する。
 尚毎年門弟の為の研修会(ゆかた会)を開催、東京各会場、館山商工会館、
 館山シーサイドホテル、南総文化ホールを会場として55回を迎える。


三味線
1971年~1979年   長唄  故・杵屋勝満多師に師事。
              故・杵屋和正二師に5年間師事
鳴物
1982年~1987年   梅谷勝六郎師に師事。
仕舞
1995年~2008年   観世流 田辺哲久師に師事。

舞台歴


国立大劇場  (推薦名流舞踊大会舞踊大会・女流名家舞踊大会舞踊大会)
          独楽・申酉・賤機帯・楠公・玉屋・鐘の岬・まかしょ
          静と知盛・執着獅子・京人形・源太・藤娘・流星・
          助六・賤の苧環・河・粟餅・神田祭・菊慈童・紀州道成寺 ほか


国立小劇場  (瑳川流瑳川会17回開催)
          鏡獅子・水仙丹前・落人・高砂丹前 ほか
          (瑳川八千代リサイタル16回開催)
          【新作・創作】 春怨武田菱(舞踊劇)・風流不忍・筑紫野は春の幻
          都風流・楠公・巴 ほか


歌舞伎座
  花柳流二代目追善(花と柳)


新橋演舞場   二人椀久・寿式三番叟


青山円形劇場   (文化庁日本芸術文化振興会 創作舞踊展)
          1998年   松井須磨子
          1999年   いろは義士伝
          2000年   遊らり


その他の出演劇場・ 浅草公会堂・東横劇場・上野松坂屋ホール
ホール       浅草墨田劇場・朝日生命ホール・俳優座(六本木)


その他の出演演目  花がたみ・青梅波・松の羽衣・千鳥の曲・お光狂乱
          岸の柳・東都獅子・島の千才・手習氏・連獅子・
          三社祭り・鷺娘・北州・薫る寿・京鹿子娘道成時・
          傀儡氏・まかしょ・文売・二人猩々・浅妻船・汐汲・
          吉野山・賤の苧環・雪月花・七福神・保名・
          八島官女・都風流・松風・女伊達 ほか


館山市民センター  瑳川哲朗コンサート・ライオンズクラブ


恒例主催会     ゆかたざらい発表会
          東京各会場・館山商工会館・
          館山シーサイドホテル・南総文化ホールを会場とし、
          2019年で55回目となる。

TEL:03-3880-0484   〒123-0843 東京都足立区西新井栄町1-18-33-113

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